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井上惠介の陶芸と盆栽の日々

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タグ:体験 ( 16 ) タグの人気記事

三崎でのんびり



昭和の佇まい <旧 米山船具> で、世界に一つの自作の器で食べる陶芸体験

ちょっぴりヘタでも陶器のうつわがあるとどれだけ暖かい食卓になるでしょう。そんな体験をしてみませんか? 
自分の手から生まれたうつわに、三浦市内の料理店、cafeなどで盛り付けてもらおう。
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2016年8月27日(土)午後1時〜夜9時
28日(日)午前9時〜夜9時 製作時間は1〜2時間前後です。
お皿一枚+鉢など自由な器 合計2品製作しましょう。


完成作品のお渡し及びお食事は9月27日以降のご予約になります。
下記店舗にて完成作品に盛り付けお食事を楽しみましょう。
寿司・和食  まるつね、くろば亭、割烹 宗㐂、カフェ&バールミサキプレッソ、割烹 松風

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by koajirotoubou | 2016-08-22 16:44 | | Comments(0)

作陶体験とお食事のコラボレーションでは

メニュー構成は、お店にお任せしています。
どうなるかは、当日料理が運ばれてくるまで私にもわかりません。
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皆さんの出来上がったうつわを見たシェフが、それぞれの方のうつわに合わせた料理を作ってくれるところもあれば、同じ料理を盛って、うつわの形や色の違いによる見え方を学んだり、と、料理をする方の受け取ったイメージによって変わります。
おそらくご家庭でも、作った料理をこのうつわに盛ろう、これとこれを組み合わせよう、と考えるでしょう。そんなところが面白いと思っています。
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ただし、今迄の例では、値段以上の仕事を楽しんでやっていただいた、ということです。
そういう心意気のあるシェフ、親方の仕事をお楽しみいただければ、と思っています。
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もし、召し上がれないものなどがあれば事前におっしゃっていただければそれには応じられるようにお伝えしております。

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by koajirotoubou | 2014-09-10 09:00 | | Comments(0)

すぐに使える「氣」の話

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 ある時、私の作陶している写真を見て先生が、「すごいなぁ〜、もの凄い「氣」を出しながら作っているんだなぁ〜」と言われ、誰でも本来持っている「氣」を、普段の生活の中でいかに活用するかを、呼吸法や姿勢などから学んでみたい。と思い、今回の講座を企画しました。

すぐに使える『氣』の話・講師紹介
栗田和悦先生(くりたかずよし)

1947年福島県会津に生まれる。
1970年に学校法人 玉川学園中学部に勤務、中学部では長年国際教育を担当し帰国子女の教育に携わり、数多くの帰国生を世に送り出した。
2007年4月、NPO法人「氣の活用コム」の岡村隆二氏と出会い、教育における「氣の活用」の大切さを伝えている。
現在高等部の英語教諭として39年目を迎え、宗教教育担当、クラブ活動ソフトボール部顧問、自由研究「写真」担当、趣味は「尺八」、学級担任としてクラスの生徒の誕生日には必ず演奏している。
著書に「心の教育の実践」と「氣」(湘南社)、『歌う中学英語』(TDK コア社)、TDK教育ビデオシリーズ『コミュニケーション活動』全5巻(TDK コア社)など。

現在、学校勤務の合間に小学校や中学校、また高校や大学のスポーツマンへの「氣」の指導をしており、駅伝チーム、バスケットボール部、ソフトボール部員等へスポーツにおける「氣」の活用法を実践、また福島の各小学校へも元氣を届けている。

皆さんにも普段の生活の中で、また仕事の中で「氣」を活用して頂きたいと思います。

12月23日
1回目 11:00〜12:30
2回目 14:00〜15:30
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by koajirotoubou | 2011-12-17 12:59 | | Comments(1)

三崎でのんびり・お食事会

海に行くのにスーツじゃないでしょ。
山に行くのにビーチサンダルじゃないでしょ。
ホテルでディナーのときは綺麗な格好しようとするでしょ。
こんな事は誰もが当たり前にしている事でしょう。
うつわも同じ、
過日行なわれた三崎でのんびり、作陶とお食事は、三浦海岸”福の家”さんにて行ないました。
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白いうつわは応用が利きます。


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濃い青色のうつわは、赤もふんわり浮き立たせてくれます。


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真っ黒のうつわは、盛るモノを浮き立たせてくれます。


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金や模様の入ったうつわは、ちょっと豪華に演出してくれます。


同じ物を同じ量だけ盛りつけた時でも、印象はこんなに違う。
その日の気持ちによっても、もてなす相手によっても、食べさせてあげる人によっても、
もちろん何を盛りつけるかによっても。

先にうつわがあってこのうつわにはこんな料理を載せたい、こんな色の料理が良い・・・。
逆に、こんな料理が出来たから、どんなうつわに盛りつけよう、飾りには・・・彩りには・・・。

うつわも着こなしと一緒、鍋のままや買ってきたパックをちょっと着替えさせてやるだけで食卓もぐ〜〜ンとレベルアップ。
ですね。
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by koajirotoubou | 2011-12-03 10:41 | | Comments(3)

夏休み子ども陶芸教室

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朝ご飯を食べよう!と銘打って始めた夏休み子ども陶芸教室も、はや8年目。近年叫ばれている食育教育も先ずは食卓から始めようよ。

こども達に、創るよろこびと自作のものを使うたのしさを伝えたい、何でも簡単に手に入る現代、ものつくりを通してモノの大切さに気づいて欲しいと願っています。


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陶芸の技法は様々、うちの陶芸教室の基本には、初めての方にでも、軽くてテーブルに上がる頻度の高いうつわ制作。

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板状に伸ばした土を持ち上げて作るタタラ造り。これの縁を持ち上げお皿に、また碗型に打ち付けると飯碗やスープカップに。

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たまにうつわは作りたくないと言う子も面白い立体を作り出してくれます。


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8 月 1日(月)2日(火)3日(水)
   午前の部 10:00〜12:00
   午後の部 14:00〜16:00
*参加資格  小学生・中学生
       各回 6名まで
*材料費   1人 ¥2000(焼成代込み)
*作品引き渡し   8/30(火)小網代陶房にて
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by koajirotoubou | 2011-07-17 09:26 | | Comments(0)

夏休み子どもやきもの教室

おかりや展終了しました。
ご来場頂いた方、ありがとうございました。
来られなかった方、残念でした。また次回よろしくお願いします。

さて,もう一週間もすると梅雨明けに・・・なりますかねぇ〜。

今年も夏休み子どもやきもの教室の日程が決まりました。


子供達に作るよろこびと自作のモノを使う楽しさを伝えたい,なんでも簡単に手に入る現代,ものつくりを通してモノの大切さに気づいて欲しいと願っています。

写真は昨年製作の作品

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*製作:ご飯茶碗・モーニングプレート・マグカップ・スープカップ・湯呑み
    の中から2作品に挑戦。
*日時:8月2日(月)・4日(水)・5日(木)
        午前の部10時〜12時
        午後の部 2時〜4時
*対象:小学生・中学生(各回6名まで先着順)
*料金:1人¥2000(焼成代込み)
*作品引き取り:8月26日(木)小網代陶房または郵送(実費)

朝ご飯を食べないで出掛ける小中学生も、一日の活力をこのうつわに盛りつけて朝ご飯も楽しく。
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by koajirotoubou | 2010-07-13 21:40 | | Comments(0)

美味しい 「赤」

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『章姫』(あきひめ)

あまり宣伝しないで良いですって言われると・・・つい
近所のハウス栽培のいちご、自分で摘んでってと・・・
大小さまざまなのが良い、
箱にいっぱい詰めて持ち帰る。

うまぁ〜!
大粒は生で、小粒はジャムに・・・。
中粒は・・・もちろん生で、また潰したジャム、いちごミルクに・・・と。

もうそろそろ終わりかな・・・。
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by koajirotoubou | 2010-04-26 21:24 | | Comments(1)

ロックの学園 美術部×家庭科部

間際の告知ですが、
今週末の20(土)21(日)22(月・祝)に行われる音楽イベント
「ロックの学園」

廃校になった旧三崎高校の校舎が丸ごとロックイベントに変身
昨年は三浦芸術祭の開催がこの学校の中で行われ、現代美術家、工芸家、花道家、ほか8人と共に出展したが、本年は三浦芸術祭そのものが仕分けられ、無くなり、更に昨年参加してくれたメンバーの全員が校外活動(個展や展覧会、ワークショップなど)の為、陶芸と三浦の何かを組み合わせて出店できないかと考え、この「美術部×家庭科部」の提案となった。

さて、固い話は抜きにして、このイベント、NHKが全面的に制作している。
校長は忌野清志郎
教頭は箭内道彦
体育館をコンサート会場に、講義室で授業を、

泉谷しげる、山崎まさよし、藤井フミヤ、怒髪天、The pillows、ACID MAN、TRICERATOPS、GOING UNDER GROUND、THE BACK HORN、クリスペプラー、他、多彩なゲストで繰り広げられる。
学園内のあちらこちらでコンサートやエアギターコンテストなどが行われ、コンサートチケットがなくとも、校舎内にはご自由に入って頂けます。


そんななか私は三崎の食とうつわのコラボレーション企画で

@三浦野菜を使った料理等を、うつわに盛り付けした写真展示、
@地場産品を使った絶品旨いもの販売
・三浦地鶏プリン
・三浦野菜サラダ
・三崎まぐろの壺煮
・いちごチョコ


そしてもう一つ、
パワフルな表現は、ベースとなる肉体から始まる。
と言う観点から
昨年も制作したロックンローラーだっておうちご飯箸置き、
自分で作るロックンローラーだっておうちご飯茶碗。

と、一部屋盛りだくさんで開催させて頂きます。
旨いもん食べにきて下さい。
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by KOAJIROTOUBOU | 2010-03-18 23:31 | | Comments(1)

夜磯

冬の大潮の夜磯は、普段見られない生き物がいる。
友人のお魚研究家とともに繰り出した。
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石のうしろを念入りに観察するお魚研究家
岩をひっくり返したら元に戻しておくのが原則です。
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さて、バケツに取った生き物の観察です。
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これが噂の・・・
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「だんごうお」可愛いでしょ!
冬の寒い海でしか観察できません。これを飼育している人もいるんですよ。冷蔵庫で。
ひじきとウニも見えますね。
そして何と今回はゲストも登場です。
最近見かけなくなりましたが。
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ぽんぽこ
そう、たぬきさんです。
釣り客が外道でもやるんでしょうか
この後私の足元2メートルまで接近してきました。
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by koajirotoubou | 2010-02-28 22:25 | | Comments(4)

さて、三崎でのんびり 作陶体験とお食事 その後

アップが遅くなりました。

前述の三崎でのんびり
http://koajirotou.exblog.jp/11555191/
この時に制作された皆様の作品が、その後どのようになったのか・・・。
心待ちにされている方も居られたことでしょう。

 自分で制作体験したうつわを、工房で密かに焼成敢行!と大げさに隠して焼いていた訳ではありませんが、制作された皆様方はまだ見ぬ自分のうつわに料理が盛られて出てくるのです。期待に胸膨らませ、やって参りました三浦海岸の「福の家」さん。

 ちまたで今、B級グルメ流行ではありますが、ここ三崎でも多分に漏れずやって居ります「まぐろラーメン」このお店はその仕掛人の1人。ここでは工夫を凝らした「まぐろしゃぶラーメン」を頂けます。
三崎でのんびりという企画は、料理屋さんに決まった料理の盛り付けをして戴くと言う単一的な物ではなく、料理屋さんがうつわを見てそれぞれにどういう料理を盛りたい、作りたい、と言う気持を合わせ、うつわと言うキャンバスに絵を描いてくれると言ったものです。
 普段はまぐろ各種定食、地魚料理、天ぷら各種ドンブリものといったメニュー物が多く、どんな風にできるか不安はありますが楽しそうです、と賛同して頂ける店があってこそ実現して居ります。

引き延ばすのはこの辺までにして本題に
さて事前に持って行ったうつわたちが並び、それぞれのメニューがメモされている。
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大女将と共に若旦那の仕事を見守る大親方は、以前油壺観潮荘の板長も努めており、腕前は一流。
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この三崎でのんびりでは、「粘土に触るのは子供の頃のドロ遊び位だ」と言う陶芸初体験の方にでも家に持ち帰り、普段から使える様な重た過ぎないうつわを制作して頂きます。その為にタタラ技法で指導しています。粘土を板状に伸ばし縁を持ち上げたりまるめたりし、或は碗型にかぶせます。その制約された一つの方法の中でも制作する解釈や思考、こんな料理を・・・などと思いを巡らせながら作って頂きます。
ですから初めての方でもこのようなうつわが出来るのです。
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だいぶお喋りしてしまいましたね。
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これは違う方の作ですが、お二人同じ様に制作されました。
盛りつけられた料理によっての違いをご覧下さい。
(横にある磁器のとんすい、やけに浮いていますけど・・・。)
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「普段は釜揚げうどんに各種薬味なんていう使い方も良いですね。」と、福の家さん
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食後に自作のうつわを吟味している新婚の旦那様、2回目の参加です。もう、次の案を考えているのでしょうか。写真が横になってしまいすみません。直し方ご存知の方居られますか?


ここからはもう一件別に開催した油壺「あさ彦」さんに移ります。
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伊羅保のうつわにも更に色を添えて、ホウボウの胸びれをうつわにあしらっていました。
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「松輪サバの煮付け」梅煮でしょうか・・・。うつわと素材が、実にマッチしています。
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長皿に盛られたのは、料理名「ヒラメのジングルベル」   オクラを星に見たて・・・
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うつわの模様を見せ、空間を生かして秋の風情を演出した「◯◯の塩焼き」
何の塩焼きでしたっけ・・・よね蔵さん。

これで締めとさせて頂きますが、これが板前さんを悩ませた一品。皆さんお食事も終わりなのに私のうつわがまだ出て来ないんですけど〜〜・・・

まさかお玉を置く訳にもいかないし、なんて冗談を飛ばしながらもこういう奇抜なのが面白いんですよね。と「あさ彦」さん
「クリームブリュレ」
たった1人だけデザートが出たのでした。
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さあ、楽しんで頂けましたか?
三崎でのんびり、作陶体験とお食事もここでお開きとさせて頂きます。

この教室に参加して下さった皆様、ありがとうございました。
今回料理を提供して頂いた
三浦海岸「福の家」さん
油壺「あさ彦」さん
こんな難題を投げかけたにも拘らず、楽しんで賛同して頂きありがとうございました。


陶器のうつわと料理、素晴らしいコラボレーションでしょ。
日本には実に深く、楽しいうつわ文化があるのです。安くて扱いの楽な量産品との違いを篤と感じて頂けたらと思い、
来年もまたこの時期あたりに開催します。
それでは、さいなら、さいなら、さいなら
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by koajirotoubou | 2009-12-04 10:23 | | Comments(4)